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★隠しファイルの作成 ★パソコン本体のスイッチから電源を切る ★デスクトップアイコンから電源を切る
★Windows7 WindowsXP ユーザー名・コンピューター名・使用者名・アカウント名変更 ★IE9/IE10の互換性

ちょとした小技、裏技を覚えよう 隠しフォルダー隠しファイルを作る方法 ※他人に見られたくないファイルを隠す
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我流パソコンHom
隠しフォルダーの作り方-1
隠しフォルダの作り方
隠しフォルダーの作り方-2
隠しファイルの作り方
★他人にファイルを見られたくないファイルを隠す設定
XPを快適に
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★修復、設定など★
素早くパソコンの電源を切る
パソコンの電源を切る[1]
本体スイッチで電源シャットダウンさせる

素早くパソコンの電源を落とすには
パソコンの電源を切る[2]
デスクトップにショートカット作成してシャットダウンさせる

(WindowsXP Windows7 ※操作はほぼ同様です)隠しファイルについて注意事項
作成順序や画像はOSのバージョン等によって異なります。
他人に見られたくない文書、見られると困るファイル、プライベートな画像などを隠す設定方法です。この設定をしたフォルダやファイルはマイドキュメントやエクスプローラで表示されなくなります。※ココではフォルダーごと隠しす場合の作成ですが、ファイルを隠も同じ工程で行います。

以下はマイドキュメント内フォルダー例の設定です
Windows XP作成例 Windows 7 作成例
Windows XP隠しファイル(1)
@隠したいフォルダー(又はファイル)右クリックしプロパティークリックします
Windows 7 隠しファイル(1)
1・・左画像のXPの操作と同様です。

Windows XP隠しファイル(2)
A全般タブ→隠しファイル(H)にチェック入れ適用クリック→OKクリックします
Windows 7 隠しファイル(2)
2・・左画像のXP操作と同様です。

Windows XP隠しファイル(3)
Bこのフォルダ、および・・・チェック→OKクリックします。
Windows 7 隠しファイル(3)
3・・左画像のXP操作と同様です。
このウインドは操作中に出ることがあります。
Windows XP隠しファイル(4)
C画像のように隠しフォルダの色が薄く見える
この状態ではファイルを開いたり保存したりできるので安全ではありません
Windows 7 隠しファイル(4)
4・・画像のように隠しフォルダの色が薄く見える
この状態ではファイルを開いたり保存したりできるのでファイルが隠れていません。
Windows XP隠しファイル(5)
D次に「スタート」→「コントロールパネル」から「フォルダーオプション」開き表示タブの設定で以下の赤丸項目にチェックしてOKで終了です。

以上ででフォルダーも消えて見えなくなります 注意事項右図参照
又、ファイルを見られるようするにはこの逆工程でチェックを外して行きます。
Windows 7 隠しファイル(5)
5・・左画像のXP操作と同様です。

以上ででフォルダーも消えて見えなくなります
左画像のXP操作と同様です。
注意:登録されている拡張子は表示しないにチェック入れないと、拡張子で検索される恐れあるので拡張子を非表示にします。
隠しファイル注意事項 ★画像5項の拡張子は表示しない※拡張子で検索される事があります。
★隠しファイルのコピーやバックアップファイルはゴミ箱に捨てない。
★隠しファイルにしたファイル名を最近使ったファイルから削除します。
※最近使ったファイルの削除法。(windows XP windows 7の場合)
windows XP:スタートボタンからメニューの中にある最近使ったファイルを調べる。
windows 7:スタートボタン→それぞれソソフト項目上にカーソルを置くと最近使ったファイルが現れる。
電源の切り方 [1] パソコン本体の電源ボタンを押すだけでシャットダウンさせる方法

※パソコントラブルの時にスイッチを長押しシャットダウンする事とは違います。
システムを使って安全に素早く電源を切る事ができます。※画像はWindows7ですがXPでもほぼ同様です
ノートPCシャットダウン設定
ノートパソコンの場合
の画像にはAC電源とバッテリー電源の設定が、それぞれできる。
「スタート」→「 コントロール パネル」の順にクリック[電源オプション]「電源ボタンの動作を選択する」の▼のシャットダウンを選択し変更の保存し完了です。
デスクトップシャットダウン設定
デスクトップのPC場合
の画像。
スタート」→「 コントロール パネル」の順にクリック[電源オプション]「電源ボタンの動作を選択する」の▼のシャットダウンを選択し完了
変更の保存ボタンを押して完了
デスクトップ電源ボタン 左画像の詳細(図はデスクトップパソコンです)
※表示、位置、文字などはパソコンによって異なります


HDD LED:ハードディスク作動中に点滅
POWER SW:本体の電源スイッチ
※この設定後はPowerスイッチを軽く1回押せば素早くパソコン電源がシャットダウンできます
POWER LED:パソコン起動中は点灯する
Reset Sw:強制再起動や操作不能などトラブル時以外は使わない方がよい
電源の切り方 [2] デスクトップにショートカット作成してパソコン電源をシャットダウンさせる方法
ショートカットを作成する
@デスクトップの何もないところを「右クリック」→「新規作成→ショートカット」
ショートカット入力画面
Aショートカットの作成ウインドが表示される

shutdown -s -t 0 と入力する
Bshutdown -s -t 0 と入力して次の画面に移り名前の変更したい場合は書き換え「完了」です
再起動のショートカット作成は以下の入力します
shutdown -r -t 0
デスクトップに書とカットが作成された
Cデスクトップ上に「shutdown」のアイコンができ完了です。シャットダウンするには、このアイコンをクリックすれば電源が素早く切れます。
画像のショートカットはアイコンを変更してます
Windows7 WindowsXPのユーザー名・コンピューター名・使用者名の変更方法

Windows7 ワークグループ名やコンピュータ名を変更する
@スタートメニューからコンピュータを右クリックしプロパティをクリック
Aシステムの詳細設定をクリック(ウインドウ画面のの左にある)
Bコンピュータ名タブをクリックし(ここでコンピューターの説明(D)の変更もできます)変更をクリック
 ※コンピューター名(C)枠に変更する名前を記入します※ワークグループ(D)も変更しますが必要なければそのままでよい
Cコンピュータ名とワークグループ名を各記入し、OKをクリックして完了です(コンピューター名はシステムで確認できます)

Windows XPコンピュータ使用者名を変更する
※ちょっと面倒な操作が必要ですが自分が行った順序を書いておきます。(XPの場合はフリーソフトもあるようです。)
@「スタート」→「ファイル名を指定して実行」→regedit と入力 ※レジストリエディタが起動します
Aフォルダーを開く準は以下です
「HKEY_LOCAL_MACHINE」→「SOFTWARE」→「Microsoft」→「WindowsNT」→「CurrentVersion」をクリック。
 右ウィンドウにある「RegisteredOwner」を右クリックすると(文字列の編集ウインドが出る)→「修正」を選択します。
 変更する使用者名を入力し、「OK」で完了です。現在の使用者名は、「コントロールパネル」→「システム」で確認できます。

Microsoft office エクセル&ワードのユーザー名の変更
office 2010の場合
Excelファイルを開き左上の「ファイル」クリック→オプション→ユーザー名(U)の枠内の文字を書き換え変更します。
既に保存されたファイルについては「前回保存者」など反映されないので反映された名前異にするには新規保存する必要がある。

office 2003の場合
エクセルを起動→ツールタブ→オプション→全般タブ→下方にある「ユーザー名(N)」で名前を変更する
既に保存されたファイルについては「前回保存者」など反映されないので反映された名前異にするには新規保存する必要がある。

アカウント名の変更
アカウント名の変更は「コントロールパネル」→ユーザーアカウント→から変更から変更します
ココではアカウントパスワードや追加アカウントなどアカウントの管理設定ができます。
※現在のアカウント名はデスクトップ→スタートボタン→メニューの最上部に記載されています。

Internet Explorer9/10(IE9/IE10) Webでの表示が乱れる、代替えテキストが表示されないなど・互換表示機能を使う
互換性とは
Internet Explorer9/10以前に作成されたホームページを閲覧するときページによって画面が乱れたり正常に作動しない現象が出る事があるそんな時は互換表示機能を使うと改善されることがある。
メモリ(代替えテキストの表示)自分の経験例(IE-10での参考例
画像の上にマウスを乗せても代替えテキスト(メモリ文字が)表示されなかった時に互換表示機能をオンにしたら左画像の様に正常に代替えテキスト(メモリの文字)が表示され改善された。
※画像は互換表示オン状態です。
この設定には以下の2通りの設定方法があります。
互換表示機能の設定下記画像はInternet Explorerのアドレスバー3種類(1〜3)の表示です
互換表示が必要な場合が無い (IE10 や IE9で)Web ページにアクセスするとアドレス バーの横に
[互換表示] のボタンが表示されます。(下記図図@/図A)

互換性の設定@on状態A状態B常時on状態
アドレスバーでの設定
@互換性オン状態(@画像)赤色の四角内のアイコンをクリックすると明るくなっている状態※も一回クリックするとオフになる
A互換性オフ状態(A画像)ピンク色の四角内のアイコンをクリックすると鼠色になっている状態状態※も一回クリックするとオンになる
互換性をオンにしてもサイトによって自然に互換性オフ状態になる戻る事が有るのでその都度オン/オフを使い分けます。
Bの画像の様にぞ設定ボタンがない又は常に互換性をオンの設定にする場合
又は互換性の必要ないWAVEサイトの場合

Bツール(T)の互換性表示設定(B)→全てのサイトを互換性で表示する(E)にチェックして閉じます。この設定にした場合はBの表示になり互換性ボタンは表示されません。
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